受刑者暴行死当時の名古屋刑務所長が自ら腹を刺し入院

Quoted from asahi.com : 社会 名古屋刑務所で01年12月、受刑者が高圧の放水を受けて死亡した事件当時の所長で、法務省広島矯正管区長(59)が広島市内の官舎で自分で腹を刺し、先月21日から入院していると、同管区が3日発表した。

 一生罪悪感にさいなまれながら生きるより、いっそのこと死んじまった方が楽かもな。そうかもな。でも、ホントに悪いと思ってんなら、死んじゃいかんよ、うん。