組み立て型“付録”ロボットの生みの親は、「サイボーグ教授」

Quoted from ZDNN:組み立て型“付録”ロボットの生みの親は、「サイボーグ教授」 デアゴスティーニが3月4日に創刊する「週刊リアルロボット」。付録のパーツを組み立てていくことでだんだんロボットが完成していく話題の雑誌に、あの“サイボーグ教授”がからんでいたとは……

 「サイボーグ」って言葉の定義はどんなんでしたっけね。う〜む。しかしうちでも紹介した、この「週刊リアルロボット」、だんだん欲しくなってきたぞ。ただ、「サイボットの最終完成形(第60号)にたどり着くための購読料は7万860円に及ぶ」か……。