Quoted from asahi.com : 社会 神奈川県大和(やまと)市は今年度実施する職員の採用試験から、喫煙者と非喫煙者が合格ライン上に同点で並んだ場合は非喫煙者を優先採用することを決めた。
まるで喫煙者が犯罪者のようなこういった扱い、やめてもらえませんか(T_T)。
タイトル通り、偏見に満ち溢れた「ひとりごと」を書き連ねるところ。
Quoted from asahi.com : 社会 神奈川県大和(やまと)市は今年度実施する職員の採用試験から、喫煙者と非喫煙者が合格ライン上に同点で並んだ場合は非喫煙者を優先採用することを決めた。
まるで喫煙者が犯罪者のようなこういった扱い、やめてもらえませんか(T_T)。
余丁町散人
はじめまして。
このコメント全く同感です。喫煙者対策に余分な費用がかかるとか云々してますが、だったら余分な通勤費がかかる人かそうでない人とか、扶養者手当がかかるかかからないかなどで「合理的」に判断するべきですよね。流行に迎合する風潮は困ったもんです。ほんと。
管理人
7/1に煙草が値上がりするじゃないですか。
高いお金を払わされて、しかも隅っこの方で小さくなって吸わなくちゃならない。
何なんでしょうね。
街角で当然の如く普通に売られているものなのに。
大和氏には是非、「喫煙者撲滅」ではなく「煙草撲滅」に注力して頂きたいです。
掛園 浩
日本禁煙推進医師歯科医師連盟の掛園 浩です。
タバコはやめられにくいように薬品を混ぜて製造してあります。
この事実を喫煙者の皆さんにお伝え頂ければ幸いです。
タバコ会社の巧妙な罠
タバコは、吸い込みやすいようにそして短期間でニコチン中毒になりやすいように、そして麻薬と同じようにやめられにくいように薬品を混ぜて作ってあります。これが現在、市販されているタバコです。
タバコに添加されている薬品は600種類にも及び、その添加物には、発がん性がある物も加えてあります。この事実をWHO(世界保健機関)のブルントラント長官は、2001年5月15日に各国に伝えました。日本国民がこの事実を知らないのは、日本政府が発表していないからです。(WHOは1972年にアスベストに発がん性物質である事を各国に伝えましたが、日本政府はこの事を国民に伝えませんでした。)
タバコをやめようと思ってもなかなかやめられないのは、タバコ会社の巧妙な罠にはまってしまったからです。しかし、タバコはやめないと、若い時から喫煙を始めた人の2人に1人はタバコが原因で早死にします。今では、楽に禁煙できる方法もあるので、早急に禁煙を決意されることを望みます。
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〒849-1321
佐賀県鹿島市古枝甲336-1
掛園 浩
Tel:0954-63-7118
Fax:0954-63-7120
http://www.asunet.ne.jp/%7ekakezono/
http://nosmoke.hp.infoseek.co.jp/kenkou_dental_office/
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以下はWHO(世界保健機関)の長官が各国に送ったメッセージです、
詳細は原文をお読み下さい。
http://www.who.int/inf-pr-2001/en/pr2001WHA-1.html
「タバコとは、人間を殺す前に一生涯喫煙者にすべく、
ニコチンを適切に投与するように手落ちなく巧妙に作られた製品です」
グロ・ハーレム・ブルントラント博士(WHOの長官)
「たばこは、定められた使用法により殺される唯一の製品です。」
タバコ会社がタバコに添加している添加物が科学者により同定されました。
タバコ会社は発癌性物質や有害科学物質をタバコに添加しています。
タバコ会社がタバコに添加している化学物質を全て明らかにすることを要求します。
人類の生命を守るためにはタバコに適切な規制を設ける必要があります。
世界的規模でのタバコ規制を行うためにWHOはSACTobという委員会を設けました。
この委員会は最も適切で最も有効なタバコ枠組み条約を作成し勧告するでしょう。