40キロ手前から「ぼんやり」 東名事故で運転手供述

Quoted from asahi.com : 社会 愛知県新城市の東名高速道路で大型トラックが渋滞の列に追突した多重衝突事故で、業務上過失致死傷容疑で逮捕された夏目佐一容疑者(35)=静岡県袋井市山崎=が、事故現場の約40キロ手前から「ぼんやりしていた気がする」と供述していたことが2日、愛知県警の調べで分かった。

 ぼく、よくぼんやりちてまちゅ(あぶ)。