ある日かみさんが長男に聞いたそうだ。
「こうちゃん。牛乳って、何のおっぱいだか知ってる?」
「えーとね、虫!」
「(…虫?!)えー、じゃあ、何の虫?」
「えーとね、セミ!」
「うし」を「むし」と聞き間違えて、そのまま覚えていたらしい。「セミ」はアドリブ。
タイトル通り、偏見に満ち溢れた「ひとりごと」を書き連ねるところ。
ある日かみさんが長男に聞いたそうだ。
「こうちゃん。牛乳って、何のおっぱいだか知ってる?」
「えーとね、虫!」
「(…虫?!)えー、じゃあ、何の虫?」
「えーとね、セミ!」
「うし」を「むし」と聞き間違えて、そのまま覚えていたらしい。「セミ」はアドリブ。
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